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▼短編ドラマ「 VR勇者さくら ~禁断のコード~ 」【 VR180 3D 】 (予告編+全5話)
 YouTubeチャンネルで配信中です。詳しくは、コチラの公式サイトご参考下さい。

※YoutubeのVRビデオは、現在ブラウザの場合ChromeとFirefoxで、スマホの場合Youtubeアプリでのみ視聴対応しています。


VR360だけでなく、VR180の制作にも対応!

撮影(ステッチ含む)だけでなく、 VRビデオの特徴を生かした企画や演出、 編集、カラーグレーディング、 VFX(バレ消し、合成、エフェクト、CG)などの仕上げ工程まで幅広く対応可能です。

撮影に関しては、費用をかけないワンマン撮影から、高解像度やステレオ3DなどハイスペックなVR撮影まで対応可能です。
案件やご予算に応じてご相談下さい。


VR360とは?

・グーグルストリートビューに代表されるVRパノラマ写真の映像版です。360度見渡せる映像が製作できます。
・VRカメラによる撮影、又はプリレンダリングCG及びアニメなどにより制作出来ます。
・Oculus Goなどのヘッドマウントディスプレイによる視聴が最適ですが、PCやスマホでの視聴も可能で、企業プロモーションやイベントの記録、アーティストのライブ映像などにも活用できます。VR映像に視聴者を没入させ、その場にいる臨場感を感じてもらうことが可能です。
・更にVR360ビデオをHD動画素材として活用(リフレーム)する事で、通常の動画制作においても新しい表現としてや、記録としての価値が高まります。

VR180とは?

・Googleが策定した新しいVR規格で、前方180度のみを立体視(ステレオ3D)で視聴できます。

・特長としては、下記のような点が挙げられます。
 ①視野180°でも十分な没入感が得られる。
 ②視野180°分の録画で済むため、高解像度が手軽に得られる。
 ③3Dステレオでの制作がやりやすい。※ステレオに限らずモノスコピックでの視聴も可能。
 ④撮影、ステッチの手間の省力化が図れる。
 ⑤現場立会や照明の仕込みがやりやすい。

・デメリットしては、360に比較すると視野が狭くなった分、若干没入感が損なわれる。
・立体視での視聴のためには、対応するヘッドマウントディスプレイの準備が必要。
・どのようなコンテンツがVR180向きか?
 ①景色やその場の360度全方位に興味が沸くコンテンツには向かない。 絶景。ライブ、アトラクションなど。
 ②視野180°に固定されているので視線を誘導しやすい。VR360では難しかったストーリー展開に向いている。

▼VR360の制作事例再生リスト

 ▼その他Youtubeの#バーチャル リアリティチャンネルにも、日々様々な作例がアップされています。
  *コチラからご参考下さい。


 
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